今年も子ども祭りに参加し、学生たちは「お国自慢」の味を現地で調理、販売しました。
どの料理も非常に好評で、中には「さっき買って食べたらとてもおいしかったから、また買いに来ました」と言ってくださる方もいらっしゃいました!
タイの辛い「グリーンカレー」、中国の熱々「水餃子」は日本人にもおなじみの味ですが、韓国の海苔巻き「キムパプ」は全く辛くなく、韓国料理イコール「辛い」というイメージがあった方には意外に思われていたようでした。
地域の方々と良い交流となり、学生たちにとっても日本語上達のために良い刺激になった一日でした。